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 中華3Dスマホ特価情報   岩田   2021年3月24日(水) 15:36   
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大変ご無沙汰しております。
当方、数年前より左目の状態が良くなく、3D関係は5〜6年スティホーム状態です。
PC関係のパーツ等で、国内入手が難しい物を偶にAliExpressで探し購入しております。
昨年、偶々Elephone P11(Android 8)が1万程度で販売をしておりましたので、取りあえず1台入手致しました。
今月初め、AliExpressをウロウロしておりましたら、Changhong 虹X1/X1-K(Android 5.1)が5000円程度で販売しておりましたので、ポチッてしまいました。
3D感は似たり寄ったりですが、Elephone P11(2019)の方が新しい分動作が少し良い感じですが、コレクションの一部として5000円ならOKかもしれませんね。
ストアー情報:ST Global Phone Store (配送:20日程度)
既にご存知かもしれませんが、ご興味のある方はポチって下さい。ではでは。

 SDMの(+)と(ー)が分かりました。   山田昌克   2020年12月29日(火) 13:33   
[修正]
以前SDMについて質問させていただきましたが、(+)と(−)が分かりました。
(+)は、赤でVccです。
(−)は、白でした。
緑と黒とGNDは宙ぶらりんにしていますが、動作するようです。
お手数をおかけしました。

 2020年11月発売の3Dタブレット   cotaka   2020年12月26日(土) 3:40    HP Mail
[修正]
新旧共になかなか見つからない大画面3Dタブレットを探していたのですが
なんと2020年11月発売の3Dタブレットがありましたので
ご存知かも知れませんがシェアさせていただきます。

>アメリカのLeia Inc.から、“世界初”の3Dライトフィールドタブレット「Lume Pad」が登場しました。価格は999ドル(約10万円)。送料が49ドル(約5,100円)かかりますが、日本からも注文可能です。
https://www.moguravr.com/lume-pad/

10.8 inches WQXGA (2560X1600)
Android 10 SnapDragon 845 2.8GHz
ネットワーク再生も可能、カメラのレンズもデュアルに見えるので3D?

 SDMについて   山田昌克   2020年12月19日(土) 16:23     Mail
[修正]
以前いただいた、SDMの片方が全く反応しなくなりました。
おそらく、どこかで断線していると思います。
新しくケーブルを購入したのですが、(−)が分かりません。
(+)が赤いケーブルというのは分かりました。
(−)が、白か緑だと思うのですが、分かると助かります。

 HTML5ステレオビューアーの埋め込み方法について   ROVER416T   2020年8月14日(金) 11:53   
[修正]
3Dムービーをウェブ上で様々な表示形式で動かすために、サイトにHTML5ステレオビューアー(3dviwer013)を埋め込もうとテストしていますが、デモのままだと上手く稼動するのですが、ムービーをオリジナルファイルに置き換えるとうまくいきません。
具体的には、そのままではハーフ・サイドバイサイドの元ファイルが変な形で表示されてしまい、メニューの「File」で「Half-SBS」を選ぼうとしうると、ローカルの元ファイルを開こうとしてしまいます(画像参照)。

http://raisin.my.coocan.jp/html5-3dmovie-test/html5-3dstereoviewer-test.html

いじったのはHTMLのムービーファイルの指定箇所のみです(画像参照)。

サイトには「iframe src=〜」タグで指定しています。

個々のサイトへの具体的な埋め込み方法をお教えいただけると助かります。

    ROVER416T   2020年8月14日(金) 11:58    [修正]
あ、ローカルの元ファイルを開こうとする画像が貼れなかった様なので再度張ります。
こんな感じに「このPCの中のファイル」を開こうとしちゃいますw

jsファイルも開いてみましたが、私には理解不能w

    むっちゃん   2020年8月15日(土) 8:08    HP [修正]
解説入れ忘れたみたいです。ごめんなさい。
index.htmlのファイル指定は、"ファイル形式","ファイル名"となっています。
'mvh','wanko-1280x720ph.mp4'
'mvh'->m(動画)v(上下並び)h(ハーフ)として表示します。
横並びのSBSの場合は、'mh'に変更して下さい。
m:動画SBS
mh:動画ハーフSBS
mv:動画T/B
mvh:動画ハーフT/B
静止画の場合は、頭のmがpとなります。
メニューの「File」で「Half-SBS」で「wanko-1280x720ph.mp4」を開けば、正常表示されるはずですが、おっしゃっている意味がわかりません。

SPMで簡単に作成できるようしました。
ご希望があれば、ベータ版をアップします

    ROVER416T   2020年8月15日(土) 10:27    [修正]
ありがとうございます(謝!謝!)

頭の'pv'など気になっていましたが、そういう指定でしたか。

早速、オリジナルの3D静止画(フルSBSとハーフSBS)数枚を加えてHTMLを修正してみたら、問題なく表示されて感激です!

http://raisin.my.coocan.jp/html5-3dmovie-test/html5-3dstereoviewer-test.html

旧ニフティが会員への無料ホームページサービスを終了して、
現在のmy.coocan(2GBだったかまで無料)に移行したこのサーバーでは
フルスクリーンもOKで、結構大きなサイズ(高精細)でアップして
フルスクリーンで三菱3Dモニターでウェブ上で見られるのは最高です!

スクリプトがローカルに参照に行くのは、当初、頭の"ファイル形式"がwanko-1280x720ph.mp4と合ってなかったからだと思います。

 HTML5ステレオビューアーとChromeなどの相性   ROVER416T   2020年8月11日(火) 14:38   
[修正]
Flashが使えなくなるので、HTML5ステレオビューアーを色々と進化させていただいているのはステキなのですが、Windows 7環境(←パーツは既に昨年買ってあるのに新しいPCをまだ組み立ててないのでw)に三菱3Dモニター及びHDMI接続したプロディアの3Dテレビ(解像度は共に1920x1080)では、

●IEは問題なくFlash版もHTML5版も「インターレース」モードで3D視可能

▼Chrome、Firefox、今年リリースされた新しいEdgeではラインが合わずに3D視できない

状況です。

Chromeと新Edgeは同じ描画エンジンのようなので同じ結果は分かりますが、Firefoxでも同じラインずれな原因が分かりません。
Windows上のグラフィックの設定の問題なのか(ディスプレイの解像度は1920x1080にしてありますが)、ChromeやFirefox上(ズームは100%。倍率を変えてもHTML5ステレオビューアーのラインは変化無し)でラインの設定がいじれるのでしょうか?

あと、Windows 10でHTML5ステレオビューアーを三菱やLGの偏光方式3Dモニターでお使いの場合は、ChromeやFirefoxやEdgeで問題なく「Int」で3D表示されるのでしょうか?

    むっちゃん   2020年8月11日(火) 15:26    HP [修正]
自己解決(ディスプレイ設定でフォントサイズが100%になっていなかった)したようで良かったです。
インターレースモードは、「ドットバイドット」で表示できないと正しく左右分離しません。
Windows10の場合は、ディスプレイ設定で「テキスト、アプリ、その他の項目のサイズを変更する」を100%に設定し、モニタの解像度と設定の解像度が一致するように設定してご使用下さい。

    ROVER416T   2020年8月11日(火) 15:39    [修正]
ありがとうございます。

Windows 7のグラフィックのフォントサイズ設定を、5年前に「爺さんモード」の「大(120%)」にしたままだったのが原因でした。

Firefoxでの「FULL」ボタンが機能しないことを除いて、Chrome、新Edge、旧IEで問題なくインターレースモードで立体視できるようになりました。

でもやはり文字が小さいので、普段は各ブラウザでズームして、3Dを見るときだけ100%に戻そうと思いますw(老眼は辛いw)

 mpoファイルの分割   tomatopia   2019年9月26日(木) 23:10   
[修正]
fujiのw1という昔のカメラをいまだに使っています。mpoファイルというステレオ写真ファイルができるのですが、これを簡単に左右に分割する方法を教えて頂けないでしょうか、かつてはfujiのfinepixviewerで簡単にできたと思うのですが、いまはどこにも見当たりません。困っています。

    むっちゃん   2019年9月27日(金) 18:39    [修正]
拙作のステレオフォトメーカーを使えば左右画像で開けます。保存もサイドバイサイド、アナグリフ、左右別、自由に保存できますので、お試しください。
http://stereo.jpn.org/jpn/stphmkr/index.html

    tomatopia   2019年9月28日(土) 9:35    [修正]
ご回答ありがとうございます。早速試したのですが、2つとも解凍がうまくゆきません。残念です。

    むっちゃん   2019年9月28日(土) 11:43    [修正]
ステレオフォトメーカーVer5.30cのZIPファイルが解凍できないのでしょうか? 皆さん問題なく解凍して使用していますので、やり方の問題かもしれません。なるべく詳しく、どんな操作したかを教えて頂ければアドバイス出来ると思います。

    a   2019年8月29日(木) 4:07   
[修正]
Google公開のソフトを使った、2D画像からデプスマップの作成
を見て実行してみたのですがエラーがでます

エラー位置: loader/image_folder.py@337 load_imgs()

TypeError: Caught TypeError in DataLoader worker process 0.
Original Traceback (most recent call last):
File "c:\python36-x64\lib\site-packages\torch\utils\data\_utils\worker.py", li
ne 178, in _worker_loop
data = fetcher.fetch(index)
File "c:\python36-x64\lib\site-packages\torch\utils\data\_utils\fetch.py", lin
e 44, in fetch
data = [self.dataset[idx] for idx in possibly_batched_index]
File "c:\python36-x64\lib\site-packages\torch\utils\data\_utils\fetch.py", lin
e 44, in <listcomp>
data = [self.dataset[idx] for idx in possibly_batched_index]
File "C:\2dtodepth\prog\loaders\image_folder.py", line 346, in __getitem__
img = self.load_imgs(self.list_path + h5_path)
File "C:\2dtodepth\prog\loaders\image_folder.py", line 337, in load_imgs
img = np.float32(img)/255.0
TypeError: float() argument must be a string or a number, not 'Image'

    むっちゃん   2019年9月1日(日) 20:30    [修正]
ごめんなさい、動作確認しただけで、まだまだ実用レベルにはないので、全く使っていません。もともと、Googleが作ったコードなので、そちらを使ってみてはいかがでしょうか?
もしかしたら、画像サイズを512x512に強制リサイズすればエラーがでなくなるかもしれません。

    うが   2019年5月22日(水) 20:50   
[修正]
ステレオムービープレーヤーにて、任天堂3DSで撮影した、HNI_〇〇〇〇.AVIというファイルを再生してみたのですが、読み込み3秒後ぐらいにアプリごと終了してしまいます。
ちなみにこのファイルはWindowsメディアプレーヤーでは再生可能でした。
OSはWindows10です。
何か再生するためのアドバイス等いただけるとありがたいです。
宜しくお願いします。

    むっちゃん   2019年5月23日(木) 15:33    [修正]
もう何年も使っていないソフトで、初めてお聞きする症状なので、申し訳ありませんが、原因に思い当たる事はありません。あるとするとDirectShow filter位しかなさそうですが、何を使っているか分かりますか?

 ステレオフォトメーカー、面白いです!   よか   2019年2月3日(日) 11:38   
[修正]
 見付けたので、さっそく使わせてもらいました!

 試しにCGを2枚書き出して、ステレオフォトメーカーで合わせたら、それだけでステレオ3Dの360VR画像に!
 Oculus Go に入れて見たみたら、ちゃんとグルグルで立体に見えました!
 こういう作り方でステレオ画像ができるものなんですね。
 これから色々使って遊ばせてもらいます!


 試して見て気付いた事が一つ。
 CGでの使用だと、元画像にメタデータが付いてないせいか、開く時に3603Dとか、1803Dとか、画像の設定を選択する必要があります。
 なので、EXIFを追加できる機能があると便利かもです。
 360VRのと、180VRのと、ステレオ3Dのと。
 自分で見る時は手動で設定すればいいのですが、もし他人に画像を渡す事があったら、再生ツールが自動判別できた方が良さそうかな、と。
 もし機会がありましたら。

    むっちゃん   2019年2月3日(日) 21:04    [修正]
QooCam等のVR180カメラで撮影した写真も、Oculus Goでは、自動認識されませんでした。
自動認識するファイルがあれば、メール等でお送り願えませんでしょうか?

    よか   2019年2月4日(月) 0:35    [修正]
 動画だとPremiere Proで書き出した3603Dは、Oculus Go で 3603D としてステレオのVRに自動認識されてます。
 Windowsの「映画&TV」アプリのモニター上の再生でも、縦並び二段の片方が自動的に消えているので、ステレオとして認識しているようです。

 同じくPremiere Proで書き出した、1803D動画(横並び)は、Oculus Go でファイルを見ると「横並び3D」のアイコンが付きますが、再生してみると1803D として自動再生されました。
 しかし、Windowsの「映画&TV」では左右が繋がってグルグル回って、正常に再生されません。

 静止画だと、ステレオではありませんが、THETA のVR360も Oculus Go ではVR360 として自動認識されています。
 LINEアプリ上でも自動認識されていて、グルグル回ります。



 そういえば、静止画ではVR180 の自動認識は、まだ経験がありません。




 動画と静止画。
 平面視と立体視。
 180と360。
 もしかしたら組み合わせで、正規の規格があったり無かったりするのでしょうか?

    むっちゃん   2019年2月4日(月) 5:47    [修正]
Fackbookでは、SPMで書き出したVR180も全天球も自動で認識されます。Oculus Goの対応がイマイチな感じです〜
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