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 SMMで3D-AVI形式で保存が出来ないです   デジタル爺さん2   2012年1月27日(金) 13:42     Mail
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はじめまして、デジタル爺さん2と申します。
SPV、SPMにては3Dを楽しませて頂いています。

FinePix 3D W3にて撮った動画をSMMで位置調整し保存しようとしましたが、最後に止まって保存が出来ません。
*.AVItmp.aviファイルが出来ています。
位置調整しない場合はうまく保存できます。
Windows7、コーデックはFFDSHOWを使っています。
ご存知でしたら、教えてもらえませんか?
宜しくお願いします。

    むっちゃん   2012年1月27日(金) 23:19    HP [修正]
考えられる可能性は、
1.2GByte以上のファイルはVFWの制限上、処理できません。
2.音声のフォーマットによりうまく変換できないケースがあります。その場合は、外部プログラム(ffmpeg.exe)をSMMと同じフォルダに格納するとffmpeg.exeで音声フォーマット変換を行います。

それでもダメな場合はメールをお願いします。

 フリーズ   ホームズ   2012年1月20日(金) 23:01   
[修正]
はじめまして、ホームズと申します。
ステレオムービーメーカーを使って、2D動画から3DS用疑似3D動画を生成しようとしているのですが、3DAVI形式で保存しようとすると何度やっても完成直前に95%でフリーズしてプログラムが強制終了してしまいます。
何か対策はありませんでしょうか?よろしくお願いします。

    むっちゃん   2012年1月21日(土) 7:44    HP [修正]
考えられる可能性は、
1.2GByte以上のファイルはVFWの制限上、処理できません。
2.音声のフォーマットによりうまく変換できないケースがあります。その場合は、外部プログラム(ffmpeg.exe)をSMMと同じフォルダに格納するとffmpeg.exeで音声フォーマット変換を行います。

それでもダメな場合はメールをお願いします。

    ホームズ   2012年1月21日(土) 10:17    [修正]
ありがとうございます!ffmpeg.exeを入れることでうまくいきました!

 Mjpegコーデック   瀑やん   2011年12月1日(木) 22:07    HP
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 和歌山の瀑ともうします。
 滝を中心とした、3D写真(交差法)を楽しんでいます。先日、新たに立体動画を撮影できるデジカメ(富士フイルム3DW3)を購入しました。カメラ付属ソフト、MyFinePix Studioを使って、撮影した動画を、平行法やアナグリフには、変換保存できるのですが、交差法への変換保存が出来ません。こちらのステレオムービーメーカーで、交差法への変換保存が出来るという情報があり、挑戦したのですが、「再生に必要なコーデックがインストールされていない・・・」のメッセージで止まってしまいます。M-jpgコーデックというもののインストールが必要なようですが、入手方法が判りません。アドバイスいただければと、掲示板にすがりました。お忙しいとは、思いますが、どうかよろしくお願いいたします。

    むっちゃん   2011年12月1日(木) 23:20    [修正]
Real3Dで撮影した以外の3D AVI形式のムービーはMotion JPEG(MJPEG)です。
Motion JPEG用のVFWのフリーのコーデックとしては、FFDSHOWがあります。
http://sourceforge.jp/projects/ffdshow-tryout/

色々なコーデックに対応している為、設定がわかりずらいかもしれません。
現在のMJPEGコーデックをアンインストールし、FFDSHOWをインストールし、
以下の設定をすればステレオムービーメーカーで3D AVIが見れるはずです。
VFWの設定
Decoderタグ
MJPEG → libavcodec → 適用

    瀑やん   2011年12月14日(水) 16:32    HP [修正]
ありがとうございました。
お教えいただいた情報で、交差法動画の変換保存が出来ました。
これからも、よろしくお願いします。

交差法に変換保存した動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=JTHzuidzGVI

    むっちゃん   2011年12月14日(水) 18:55    HP [修正]
滝の3D動画いいですね!

ご存知かもしれませんが、youtubeは、3D動画をアップし、ユーザー側でサイドバイサイドやアナグリフ、インターリーブ等、好きな3D形式で鑑賞できます。「yt3d」で検索すると色んな情報が入手できると思います。

私がyt3d形式で公開している3D動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=ZvcoFPOb85U

 stereo slideshow ご要望   gadgetster   2011年12月7日(水) 15:22   
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むっちゃんさま、いつもご開発ご苦労様です。ありがたく使わせていただいております。

いつもご要望ばかりで恐縮ながら、stereo slideshowをご利用していて、できれば、というご要望がございますので、よろしくご検討いただければ幸いです。

挑戦者のRock Vision 3Dを作業用環境に接続して、ご提供いただいているstereo slideshowを利用し、FinePix W1で撮影した.mpo立体写真を表示する立体写真立てとして使っています。

ここにおいて、

1. 定義fileの更新なく、新しい写真を自動で対象にできると嬉しい…。
 
 事前定義が必要なのは、おそらくside-by-side .jpg などに柔軟に対応するためでありましょうし、その柔軟性は素晴らしく思うのですが、
 指定folder(多段階層)の配下の任意の拡張子のファイル群を対象として、
 動的に自動でslideshowを行う記述ができると大変に嬉しい…。
 できれば、shuffle再生optionつきで…。

 もちろん、現状でも手間を惜しまなければよいので、優先度はさして高くありません。


2. 第3画面のRock Vision 3Dにstereo slideshowを持って行って、
 [Enter] で全画面表示にすると、primary画面に最大化されてしまいます。
 その時点でwindowが存在する画面に全画面表示されると嬉しいのですが…。
 特定の画面に全画面表示で開始するような起動optionをご用意いただけると、startup登録で操作の必要なくslideshow開始できて嬉しいですね。

以上、毎度ながら勝手ばかりで恐縮ながら、どうぞよろしくご検討くだささい。

    gadgetster   2011年12月12日(月) 14:36    [修正]
度々恐縮ですが、ご要望の追加を1点。

当方都合で恐縮ながら、画像のfile名として、しばしばshift-JIS対象外のdiacritical markつきの欧文を使用しています。

他方、stereo slideshowでのlistとしては、shift-JIS形式でのtextしか扱えないように思えます。

UTF-8など、unicodeのlistが扱えるようになりますと、大変に嬉しく存じます。

取り急ぎ、ご要望の追加までにて。

 Rock Vision 3D値下げ   gadgetster   2011年12月7日(水) 15:26   
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早々に5千円下がりましたね。

1つめ試したあと、職場と家用に2つめを買い増した所でそれかー、と一瞬眩暈がしましたが、なんと「購入したばかりなのにすみません」となんと返金されました。自分内でI-O dataの印象向上。

「これなら買ってもいい」
という人が増えて盛り上がってくれれば良いのですけれどね。

 .mpo > side-by-side JFIF変換   gadgetster   2011年12月5日(月) 18:07   
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むっちゃんさま、いつもお世話になっています。

表題のとおり、撮り溜めた.mpo形式立体写真からside-by-side形式の変換に取り組んでいるのですが、いくつかSPMと暫く格闘してみて、まだ実装されていなさそうな機能につきまして、ご要望としてよろしくご査収ください。

・.MPO > side-by-side JFIF lossless変換
 .MPO分割 > lossless結合、と2段階を踏めば実現可能なようですが、これが一発でできると嬉しい…。
 撮影自動補正を適用する前提で、「元品質水準自動設定」でもよろしいのですけれど。

・横1/2圧縮
 EPSON Moverio BT-100 を調達したのですが、本機、画像のaspect比情報に関わらず、縦横比を横2倍に拡大してしまうようなんですよね。
 既に機能として有りそうな気はしますが、少なくとも「一括ファイル変換」にはなさそうですので…。

 どうぞよろしくご検討ください。

    むっちゃん   2011年12月5日(月) 19:00    [修正]
・.MPO > side-by-side JFIF lossless変換
一般的に使う事は無いと思います。どうしてもと言う場合は、現状のMPOの左右分解とlossless変換で十分だと思いますが...

・横1/2圧縮
こちらは、昔、追加したような気がするのですが、思い出せません。
時間があるときにでも、ソースを見てみたいと思います。(なにぶん、色々な機能を追加してソースもぐちゃぐちゃになっているので、見直すのも気が重いです...)
元ファイルが全て同じサイズであれば、「一括ファイル変換」のサイズ変更で、「強制的に上記サイズにする」「アスペクト無視」で1/2でも2倍でも、好きなサイズに変更できると思います。

 VS70-3Dを購入しました。   M&M   2011年12月2日(金) 14:28   
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VS70-3Dを購入しました。
まるで、携帯電話のようなものですが、付属の裸眼対応3D液晶で見ると、結構立体的に見えて、楽しめます。(静止画も動画も)
kakaku.comにもyoutube(検索キー=VS70-3D、庭とはな(猫))にもコメントや動画(&写真のスライドショー)をUPしておきましたので、ご参照していただければ幸いです。
カメラ付属の液晶では驚きの立体感でも、youtubeから3D対応コンピュータ(液晶)で見ると立体感に乏しいと友人からコメントをもらっています。
以前の2台体制で撮影し、編集したもののほうが立体感があるとも言われました。

 SMMに縦インターレース書き出しをお願いします   ROVER416T   2011年9月22日(木) 5:53    HP
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HTML5に対応しているグーグル・クロームで3Dムービーを表示させ、Rock Vision 3D で裸眼3D視聴が出来ることを以下のページで実験しています。
http://www.wwd.co.jp/test/3d-movie-home.html

今後、裸眼3Dな端末が増え、YouTube3Dに頼らずとも個々のサイトやブログからフラッシュ形式に対応していない端末(iPhoneやiPad)や裸眼3Dなスマホやサブモニターで見られる軽い3Dムービーを簡単にストリーミング配信できそうで用途が広がりそうです。

しかし、今回テストに使ったムービーは、1年近く前、まだRock Vision 3DがI.O.DATAから発売が決まる前に、サイネージ用ディスプレイとして小さなWindows CEセットボックスで動くかの実験用に作ったもので、その制作工程は、
@通常のサイドバイサイド・フルをSMMでAVIで左右別保存し
Aそれをマイナス90度回転させて再度SMMに読み込み
Bインターレース(横)のAVIで保存し
Cそれをプラス90度回転させて再度SMMに読み込みAVIで保存してから
DWindows CEと相性の良いWMV(VBR85)で保存したもの
Eそれを今回の実験用に再度HTML5で再生可能なwebmフォーマットに変換しています。
本当は上記Cで作ったAVIからwebmに変換すれば縦インターレースが崩れずに綺麗に再生されると思われます(1年前のものだったのそのAVIが見つからず今回はやむなくWMVからの再変換を行いました)。

Rock Vision 3Dのユーザーの方が他の方法(マック版After Effects CS5.5で専用プロジェクトを自作)でも縦インターレース化を行っていますが、フリーソフトで全てが行えればもっと3Dの裾野が広がると思います。

で、SMMから直接「縦インターレース」で書き出せるオプションを付けていただければ、簡単にwebmなりogmなりへの変換元ファイルが作れ、後は操作も簡単なフリーソフトのAnyVideoConverterなどでwebmに変換できますので、是非とも縦インターレース書き出しオプションをお願いいたします。

    むっちゃん   2011年9月26日(月) 5:40    HP [修正]
最近、色々、忙しく、あまり時間がとれません。
とりあえず、出勤前のやっつけ仕事で縦インターレースの保存ができるようにしたつもりですが、ほとんど検証できていません。検証お願いできますか?
http://stereo.jpn.org/beta/stvmkr121b.zip

    ROVER416T   2011年9月26日(月) 20:11    HP [修正]
さすが神様!早いですね。

早速テストしてみました。私の環境(とりあえずXP SP3)では全く問題なくOKでした。
既存のサイドバイサイド・フル(AVI)平行法配置をベータ版SMM v121bに読み込み、
「ステレオムービー保存」

サイズをRock Vision 3D用に「800x450」(ちょっと縦長になりますが上下もピッタリ合わせたいなら800x480)で

ステレオフォーマットの「縦インターレース」をチェックして書き出しOK。
Windows Media Playerで再生し、Rock Vision 3Dに移動させてフルスクリーンにして綺麗に立体表示されました。

webm形式に変換したものも問題なくグーグル・クロームで表示できました。
Rock Vision 3D用の縦インターレース作成がメチャクチャ楽になりました。
ありがとうございます!

東芝の裸眼3DノートPCでページ全体を見てみたくなりました。
ムービーの部分だけが3Dで見えたら、また一歩、理想に近づいた感があります。

    gadgetster   2011年9月26日(月) 20:57    [修正]
threadの本旨とはずれますが、Qosmio T851のは、単純なlenticular lensではなく、動的に制御されていますので、逆に、対応の専用applicationでないと立体視が有効にならない、という穴があります。

なので、現状、立体写真を立体視させる術が無い、という、まさか、の事態です(苦笑)

あぁ、実家の両親に撮りためた立体写真を楽しんでもらおうと調達しましたのに…。

動画は、現状は、3d BD formatに書き出すしかないのかなぁ…? YouTube動画も無理。

    ROVER416T   2011年9月27日(火) 23:35    HP [修正]
>gadgetsterさん

え、マジですか...東芝は何を考えているのだろうか...
昨年のフラットパネル展でのAUOのデモはあたかもYouTube3Dを見られる
(それも映像窓だけが3Dで文字部分は2Dで読みやすかった)仕組みだったけど、
実機で見れないとなると、あれはデモ用に作りこんだものだったのでしょうね。
しかし、箱だけ完成させてソフトが無いなんて...

逆にアイオーデータのRock Vision 3Dは箱は昨年末には完成していたのに
(その状態で各種のプレーヤーソフトが使えたのに)、某業界からの3DDVDプレーヤーを付けろという強い要望のため、
自社で開発していたようですが、3.11などの影響で遅れて、結局、完成せずに
ArcSoftの機能限定版を付ける事が決まったみたいですが、その間8ヶ月も無駄な時間があったみたいです。

私のイメージは、iPadのような端末が眼球追尾式の裸眼3Dパネルになって、
それも机に平置きすればファンタビジョンのような立体感で見られるようになってくれるのが理想なんですけどね。

    ROVER416T   2011年11月25日(金) 16:36    [修正]
>gadgetsterさん

既にご存知かもしれませんが、本日「3D VISION BLOG」にアップされた情報によりますと、フリーソフトで対応できるみたいです。

http://3dvision-blog.com/3d-screen-activator-for-toshiba-qosmio-f750-f755-3d-laptops/

本来は当然に東芝自体が最初からこのようなアクティベーターソフトを標準で組み込むべきだと思いますし(価格が高いんですからね)、フリーソフトのお世話になると言うのも日本企業として恥ずかしいことではありますが、とりあえず試してみてはいかがでしょうか。

他の3Dデバイスにも言えることですが、日本の場合はハードだけ作って(それも基幹部品は海外製)魂入れず的なものが多いように思えてなりません。

 FinePix W1での視差情報について   gadgetster   2011年9月15日(木) 19:41   
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開発ご苦労様です。

FinePix W1で撮影の写真閲覧用に、この度発売になったIO dataのRockVision 3Dを購入したので、改めてStereo Photo Makerのお世話になってみました。

そこで気づいたのですが、

・視差がずれている状態で写真を撮って、
・「W1上で」視差を調整して保存しなおした場合、
・Stereo Photo Maker上では、あらぬ補正結果で表示されてしまう

ようです。

もっとも、monitor添付のTrueMedia Theatreでも同じような表示結果になるようで、W1側に問題があるといえるかもしれませんが…。

これからは、補正はStereo Photo Makerに頼ろうかと考えていますけれど、今まで撮影して補正した画像全てを修正か、と考えるとやや減うんと致します。

他にも同様の方もいらっしゃるかと存じますので、未だW1をご所有で、ご確認が容易に叶うようでしたら、ご対応をご検討いただければ幸いです。

    むっちゃん   2011年9月15日(木) 21:45    HP [修正]
私のW1で試してみました。
・視差がずれている状態で写真を撮って、
・「W1上で」視差を調整して保存しなおした場合、
Stereo Photo Maker上で問題なく表示されます。

Stereo Photo Maker上で表示がおかしくなるファイルをメールで送っていただければ、W1とSPMで確認してみます。

    gadgetster   2011年9月16日(金) 17:40    HP [修正]
むっちゃんさま

迅速なご確認、ありがとうございます。

念のために、サンプルをご用意いたしましたので、URLをご参照ください。

W1での表示は好適ですが、これを、縦インターレースで表示すると、うちの環境ではかなり表示が乱れます。

「sharp 3D」では、視差はかなりまともですけれど、色ずれが激しく、適切には見えません。ひょっとしたら、縦interleaveの表示特有の問題かも…。

YouTubeでのinterleave-columnでは立体表示が適切にできている雰囲気で、LCD側はOKのようです。

一応、
* Dell Precision M4500 by Quadro FX 880M
* HP TouchSmart tx2 by Radeon HD 3200

の2台で確認したので、GPU依存ではないようです。

取り急ぎ

    むっちゃん   2011年9月16日(金) 19:32    HP [修正]
ご指摘の内容確認しました。
MPOに限らず、縦インターレースの時の表示の時の視差情報のみ正負が逆になっていたようです。
修正版をここに置いて置きますので、ご確認下さい。
http://stereo.jpn.org/beta/stphmkr434d.zip

    gadgetster   2011年10月28日(金) 16:55    [修正]
迅速この上ないご対応をいただきながら、ご確認が遅くなってしまいまして、大変恐縮です。

修正版、良好に動作しているようです。

ところで、既にご把握かも知れませんが、多画面環境での全画面表示にちょっと問題があるようですので、念のためにご報告申し上げます。

1. 外部モニタ (Display port > DVI-D)
2. Dell Precision M4500 laptop (nVidia Quadro FX 800M)
3. I-O data RockVision 3D

の3面構成で、RockVision 3DにStereo Photo Makerを表示しています。ここで

「全画面 (Enter)」を実行すると、Rockvision 3Dにwindowが残ったまま、primaryの外部monitorに全画面出力されます。

「デュアルモニタ全画面 (左基準)」を実行すると、Rockvision 3Dにwindowが残ったまま、secondaryのlaptopの画面に全画面出力されます。

では、と、「デュアルモニタ全画面 (右基準)」を実行すると、どこにも全画面出力されません。

全画面出力が行われているところで、[Windows]+[Shift]+[→]などで表示画面を移動させようとしましたが、これも有効に働きません。

個人的には、2面、3面と言わず多画面の環境を利用することが多いので、全画面表示先の画面を任意に指定できる設定項目のご用意があれば、とてもうれしいなぁ、と思います。今後の開発において、ご検討いただければ幸いです。

 3Dメガネについて   M&M   2011年10月10日(月) 21:04   
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東宝シネマズの3Dメガネ(クリップオンタイプ)を愛知県東浦のイオン(映画館の横のSHOPで\300)で購入しました。
偏光板にクリップオン金具が直接固定されているだけのものですが、軽くて快適です。
このメガネで、イオンで販売している3D-TV\59800でも、LG電子の3D-TVでも立体視できました。
その他の偏光板タイプの3D-TV(CMP)ではどうか不明ですし、上記のTVでもうまく見えない人もいるようです。
追加の偏光板メガネが、\4000近くすることを考えると、買ってみる価値はあると思います。
自宅では、まだ3D-TVはないですが、イオンの3D-TVの購入を検討していて、今回の実験をした次第です。
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